2012年12月19日

エアコンの修理完了

本日、やっと寝室のエアコンの修理が終わりました。

雪の積もった9日(日)の夜に故障。

11日(火)に修理に来たM氏は

「ガスを注入しても同時に漏れているようです。
室内機の配管のどこかで漏れているようなので、
室内機を取り外しての確認作業が必要です。
自分ひとりじゃ作業できないので、あす以降に
取り外し出来る人と二人で作業します。」とのこと。

『自分ひとりじゃ作業できない』というセリフにデジャブを感じつつ
(詳しくは後ほど)仕方なく了承。

12日(水)に修理に来たI氏。

「どうやら配管の問題ではなさそうです。
こちらに向かってるもう一人の作業員は断りました。
室外機の基盤のトラブルのようで、何度か叩いたら
とりあえず今は動いてますので、後日部品を持って修理にきます。」

「叩いて直ったんかい!!」と思わずツッコミそうになりましたよ(^_^;)
まあ、おかげで寝室で寝られるようになったんですけどね(笑)

で、本日I氏と助手さん二人がかりで室外機の基盤を取り換え
無事に修理完了となりました。

制御盤のどこかでオイルが詰まってて、
ガスが流れなくなっていた為、温度管理ができていなかったそうで
前回叩いて動くようになったのは、そのオイルが流れた為だとか。

3度目の正直、と言う事で無事直りました(*^_^*)


で、先ほどのデジャブの話なんですけど・・・

今年の6月に、某メーカーに食器乾燥機の修理を依頼したんです。
で、派遣されてきた業者さんが、ヒータを取り換えようとした際に、

「この木枠を外さないと、ヒーターを取り換えられませんので
大工仕事のできる人と一緒でないと、これ以上の作業はできません。」

と言って元通りに戻して、後日見積もりをFAXしますと帰ってしまったんです。

そして音沙汰が無いこと6カ月。
さすがの私も「待ちきれない!」と怒りつつ電話をしたら、
すっかり忘れられていた模様パンチ
結局一人で出来る作業だった様で、先週の土曜日に
前回とは違う人がひとりで来て、修理完了です。

この半年で、同じようなセリフを2回も聞くことになるとは(-_-メ)
それも見立て間違いで二度手間だった訳で・・・
年の瀬も押し迫って忙しいのに、勘弁してください。
ちょっとイライラする今日この頃なのでした。



posted by 明日香まま at 18:12| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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